Jan 16, 2011

ゴールドカードを私も持っています

ゴールドカードを私も持っていますが、ほとんど使用することはできません。私は、自分が使用しているカードを別のも持っていて、そのカードのみを使用しています。そのカードは、ポイントがかなり貯まるカード、ゴールドカードではないが、とても気に入っています。カードはたくさん持つ必要はないと思いますが、どんな場所でも使えるのがいいと思います。
カードローンは限度が情報クレジットカードなどと違い、数百万円という大きな金額となっている。このため、カードローン会員契約をするに当たり、所得証明書が必要など、ここでも、通常とは少し違うの契約となる。しかし、会員数を増やすために制限を大幅に下げ、所得証明書などの準備を必要とする企業も出てきた。これに伴い、ますますカードローン利用者が増えていくのだろうか。クレジットカードのキャッシング枠で十分な気がしないでもない。
 中国初の国家級の文化産業向け投資ファンド、中国文化産業投資基金が6日、北京で発足した。中国財政部、中銀国際控股有限公司、中国国際電視総公司、深セン国際文化産業博覧交易会有限公司の4社が設立した。資金規模は200億元となる。7日付中国証券報が伝えた。
 
 担当部門の責任者は「財政部の主導でつくられ、国名を関した初めての国家級の文化産業ファンドだ」と述べた。責任者によると、当初の資金は60億元で、うち5億元を財政部が出した。財政部の出資額は少ないが、国の財政でつくられた意義が大きいという。

 基金は、新聞・出版、ラジオ・映画・テレビ、文化芸術、インターネット文化、レジャーなどの業界に投資する。政府が率先して文化産業へ投資することで他の資金も呼び込み、文化産業の振興を図るのが目的だ。(編集担当:浅野和孝)

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 【ダーバン聯合ニュース】アフリカを歴訪している李明博(イ・ミョンバク)大統領は7日、初訪問国の南アフリカ共和国で6日間の全日程を終え、次の訪問国のコンゴに向かった。
 2日にダーバンに到着した李大統領は、2018年冬季五輪の招致活動を行ったほか、ズマ大統領と首脳会談し、貿易・投資の増進、エネルギー・資源分野での協力拡大など、両国経済懸案について協議した。
 コンゴではカビラ大統領と首脳会談を行い、エネルギー・資源分野での協力拡大など両国懸案に対し、意見を交換する。

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 韓国金融監督院が5日発表したデータによると、中国人投資家が今年購入した韓国国債額は2兆1千億ウォンで、今年6月末現在で総額8兆7千億ウォンに達した。これは、米国、ルクセンブルク、タイについで世界4位の額となる。5日付中国証券網が伝えた。

 韓国金融監督院によると、外国人投資者の保有する韓国国債に占める中国投資者割合が、金融危機が起こる以前の2007年は0.2%だったが、2010年12月末には8.85%に急増、今年は10%の大台を突破した。6月末現在で10.7%となり、上位3カ国アメリカ(20.8%)、ルクセンブルク(17%)、タイ(12.1%)に次ぐ。

 韓国金融監督院によると、投資者のギリシャ財政危機などに対する懸念から海外投資者の韓国国債購入が今年に入り一旦減少したが、6月に入り正常なレベルに回復している。(編集担当:浅野和孝)

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 商業銀行の2011年1−5月の新規貸出額が、3.5兆元程度だったことが、このほど明らかになった。監督管理部門が繰り返し貸出ペースを抑えるよう通達していることもあり、通年の貸出規模は7−7.5兆元(約87兆5000億−93兆7500億円)程度に収まる見通しだ。中国の各メディアが伝えた。

 第1四半期(1−3月)貸出規模は、1月が1.04兆元、2月が0.54兆元、3月が0.68兆元の合計2.26兆元だった。アナリストの予測では6月の貸出規模は0.5−0.6兆元で、上半期(1−6月)の合計貸出額は4兆元程度になるという。

 監督管理部門は各四半期の貸出比率を「3:3:3:1」と定め、通年の貸出規模を7−7.5兆元程度と見積もっている。しかし現在の貸出ペースであれば貸出比率を「3:3:2:2」として、通年で6.67兆元程度に収まると試算する専門家もいる。

 ある証券会社のアナリストは、今年の新規貸出規模が7兆元を下回る可能性が高いとの予測を示し、下半期をのりきるためには、低・中所得者向け住宅「保障性住房(保障房)」の建設、中小企業向け貸付の支援、地方政府管轄のノンバンク(地方融資プラットフォーム)問題などがネックになると指摘している。(編集担当:浅野和孝)

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