Feb 17, 2009

コスプレは私の趣味とすることができます

私の趣味は、昔からずっとコスプレでした。しかし、コスプレというと、オタクのお買い物言ってしまうのでずっと隠していました。でも最近はコスプレ自体が世の中に認められるようにしたので、少しずつカミングアウトをしています。やはり自分の趣味を隠して望んでなんかないですよね。今年も大きなイベントがあるので、期待しています。
関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
 NTTドコモがiモードサイトのトップページ「iMenu」を災害時仕様に変更。「ドコモケータイ送金」を利用した募金も行っている。

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 災害伝言板や通信障害のお知らせを上部に表示。朝日新聞や毎日新聞、読売新聞、産経新聞、時事通信の震災関連ニュースを無料で読めるようにしているほか、NAVITIMEとの協力で、全国の運行遅延情報の確認や迂回路の検索、病院検索などの機能を提供している。

 サイトでは被災地支援の募金も行っており、「ドコモケータイ送金」を通じて寄付できる。集まった義援金は、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームに全額寄付するという。

 なお、スマートフォン向けには、ドコモマーケットのトップページにGoogleチェックアウトを通じた義援金受け付けの案内を掲載している。【ITmedia】


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 ネットジャパンは14日、東北地方太平洋沖地震の発生を受け、コンピューターシステムのバックアップ/リカバリーソフト「ActiveImage Protector」(アクティブ・イメージ・プロテクター)の「IT Pro Edition災害支援版」無償提供を発表した。製品の有効期限は、6月20日まで。

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 同社は、企業内のサーバーなどの停電や障害発生が予想される現在、コンピューターのバックアップは早急の課題であるとし、万が一の場合でも被害を最小限に抑えることを考え、無償提供に踏み切った。

 提供されるソフトは、物理サーバーをオンラインでバックアップできるバックアップイメージングソフトウェアで、インストールや再起動なしで使用可能。無償提供はすでに開始されており、webからのダウンロードで対応しており、利用は個人/法人ともに可能となる。必要システム環境など、詳細は同社サイトを参照。


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 マイクロソフトは3月15日、東北地方太平洋沖地震による被災者救済と被災地復興のため、200万ドル相当の支援を行うと発表した。また、日本マイクロソフト社員からの募金を被災地で支援活動を行っているNGOに全額寄付する。

 さらに同社は、以下の支援活動を実施する。今後の状況を見ながら、追加支援を検討するという。

●MSNサイトでの情報提供

 震災関連情報ポータルページを設置し、安否情報や震災関連情報を掲載。

●クラウド活用による緊急情報提供用Webサイトの構築および移行支援

 高負荷状態のWebサイトや緊急情報提供用Webサイトについて、クラウドサービスのWindows Azure Platform(90日間無料で利用できるパスを発行)を活用したサイト構築および既存サイトの移行を支援。高負荷なWebサイトのミラーサイト構築を行うとともに、同社の開発者支援チームが技術支援の提供や、サイト構築を簡素化するツールも提供。支援希望の問い合わせは事務局まで(info311a@microsoft.com)。

●クラウドサービスによる救援活動および災害復興の支援

 電力供給が制限される状況において、電力消費が比較的低く、すぐに利用できる情報提供および共有の手段として、同社のクラウドサービスを90日間無償提供する。

 ・提供する機能:連絡用電子メール、電子掲示板および伝言板、文字/音声/映像チャット、緊急支援物資の管理、緊急管理用データベースなど

 対象となるクラウドサービス(申し込み/問い合わせ先)は以下の通り。

 ・Exchange Online、SharePoint Online、Lync Online(jpbpsinf@microsoft.com)

 ・Microsoft Dynamics CRM Online(kkmbsbg@microsoft.com)

●非営利法人(NGO/NPO)向け支援

 被災地の復旧支援を行う非営利法人を対象として、Windows製品、Office製品およびサーバ製品などの同社ソフトウェアを一定の枠内にて無償でダウンロード提供。支援希望の場合は問い合わせ窓口(japanca2@microsoft.com)まで、団体名、ソフト活用用途、希望ソフト製品名および数量を電子メールにて送付。

 なお、同社はネットワーク負荷軽減や節電を考慮し、3月15日13時に予定していたInternet Explorer 9日本語版の製品版提供の延期を決定した。

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