Jun 25, 2010

家を建てて半年でキーの交換を

家を建てて半年が過ぎた頃、家庭の胜手口の鍵を見ると、微妙に錆のようなものがあって、こすって誰も取ることができません。家を建てた業者に連絡して鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因を知ることなく、製造元に問い合わせて、メーカーが直接、キーの交換をしていただきました。メーカーも、なぜそうすぐに錆びてしまったのか家が海の近くなどの場合は、原因がわかるのですがだとしたのですが、海の遠くにあって、最終的に原因のわからぬまま交換がされています。
ガラスは割れると、簡単に分かれる。 Windows用の厚手のものでもある。割れた窓ガラスを見て、ガラスの修理費はいくらかとかそんなことを考えた。ガラスの修理業者を呼んでくれてだが、正直面倒だ。価格が高いことが最大のネックであるが、より利用しやすくなってくれれば、ありがたいと思う。
 [東京 14日 ロイター] 生命保険大手4社の2010年4─12月期業績が14日、出そろった。本業のもうけを示す基礎利益では、日本生命保険と明治安田生命保険の2社が増益となった一方で、第一生命保険<8750.T>と住友生命保険の2社が減益だった。変額年金を最低保証するための標準責任準備金積立の影響が明暗を分けた。

 日本生命保険の基礎利益は、外国投信からの分配金が利益貢献し、前年同期比1割増の3790億円だった。売上高に当たる保険料収入は、前年同期比4%減の3兆4721億円。一時払い終身保険が増えたが、金利の低下を受けて定額年金保険の魅力が減退し、販売が低調となった。

 明治安田生命保険の基礎利益は、利息・配当収入が増え、前年比13%増の2345億円だった。保険料等収入は、前年比18%増の2兆8250億円だった。銀行の窓口販売(銀行窓販)を通じて一時払い終身の販売が伸びた。

 一方、第一生命と住友生命の基礎利益は、ともに減少した。変額年金を最低保証するための標準責任準備金の積み立てが影響した。

 第一生命の保険料収入は、第一生命単体では1割増と堅調だったが、前年同期に子会社で変額年金が好調だった反動が出て、連結では12%減の2兆5057億円となった。基礎利益は、前年比27%減の1939億円で、変額年金の責任準備金積立のほか、円高による外債の利息・配当収入の減少も響いた。

 住友生命保険の基礎利益は、前年同期に比べ約3割減の1938億円だった。保険料等収入は、銀行窓販で一時払い終身保険の販売が好調で前年比17%増の2兆4604億円と伸ばしたが、変額年金の責任準備金繰り入れが利益を圧迫した。

【関連記事】
ホットストック:第一生命<8750.T>が続伸、野村証は目標株価引き上げ
第一生命<8750.T>の10年4─12月当期利益は‐56%の156億円、運用損益が悪化
第一生命の4─12月期有価証券評価損は691億円
豪生保タワー、第一生命の買収提案受け入れを発表
第一生命、2011年5月めどに豪生保タワーを完全子会社化


 花粉症などのアレルギー症状を抑制する効果が期待されるかんきつ類「ジャバラ」を地域の特産品にしている和歌山県北山村。スギ花粉の飛散シーズンを前に、村観光産業課には、ジュースやポン酢など果汁加工品の注文や問い合わせが増えているという。

 ジャバラは以前から「花粉症に効果がある」といわれていたが、村が平成13年にインターネット上で通信販売を始めたところ、購入者から「効果があった」という感想が数多く寄せられた。これをきっかけに、前年度まで年間2千万円台だったジャバラ加工品の販売額が13年度は5千万円、14年度は1億円と増加した。

 ジャバラには色素成分の一種のナリルチンが含まれており、県工業技術センターがアレルギーの原因を抑制する効果があることを15年に発見。岐阜大大学院の臨床実験でも、花粉症の症状が改善するという結果が得られた。

 こうした研究を受け、村はジュースやポン酢のほか、あめやジャムなどの加工品を次々と発売し、21年度の販売額は10年前の約10倍の2億6700万円にまで伸びた。ここ数年、花粉シーズンの2〜4月は注文が相次ぎ、年間販売額の半分以上を占めるという。

 村観光産業課の杉浦有紀さんは「3月には新商品の果汁も発売。花粉症で悩む人に試してほしい」としている。問い合わせは「じゃばら村センター」((電)0735・49・2037)。

【関連記事】
活躍の季節間近 花粉を分解・除去する空気清浄機
花粉症“自己流”服薬に注意 眠気…受験生に影響も
スギ花粉が飛びまくる中で働く森林整備員が教える花粉症対策
花粉症対策へ競争激化!治療薬やマスク続々 
携帯基地局で花粉測定 ドコモの新サービス


ケータイ燃費管理サイト『e燃費』に投稿された最新の実燃費ランキングをチェック! 今回は、雪道に強いとされる四輪駆動(4WD)モデルにフォーカスし、実燃費が最も良かった10台を調べた。

画像:最も燃費の良かった4WD車10台

ランキングは以下の通り。全て現行車種。複数グレード・モデルの登録があった場合は最も燃費の良かったものを採用した。

1位:スズキ・ワゴンR…15.2km/リットル
2位:ダイハツ・ミラ…14.5km/リットル
3位:ホンダ・フィット…13.2km/リットル
4位:スバル・ステラ…13.1km/リットル
5位:スズキ・パレット…12.8km/リットル
6位:日産ノート…12.6km/リットル
7位:ダイハツ・タント…12km/リットル
8位:スバル・インプレッサ…11.9km/リットル
9位:ダイハツ・アトレーワゴン…11.6km/リットル
10位:トヨタ・エスティマハイブリッド…11.4km/リットル

スズキ『ワゴンR』がダイハツ『ミラ』に0.7km/リットルの差をつけトップとなった。軽・コンパクトが大半を占める中、10位に唯一のミニバン、かつハイブリッドの『エスティマハイブリッド』がランクインを果たした。

4WDは2輪駆動(2WD)のFFやFRと比較すると重量が増加してしまうため、燃費は悪くなる傾向がある。今回のデータで同等グレード同士を比較してみると、ワゴンRは0.5km/リットル、ミラが0.4km/リットル、『フィット』が1.1km/リットルとそれぞれ4WDの方が燃費が悪くなった。一方で、2WDと4WDが全く同じだったのがスバル『インプレッサ』で、さらに驚く事にダイハツ『アトレーワゴン』は4WDの燃費が2WDを0.8km/リットルも上回った。

4WDの方が燃費が悪い傾向があるとはいえ、上記の10台のベースモデル(2WD)は燃費ランキングで上位に入るモデルばかり。運転の心がけ次第で巻き返しは可能だ。またこの季節、雪道では効率よくトラクションを掛けることができる4WDに軍配が上がる可能性も大だ。

e燃費の車種別ランキング、リアルタイム投稿情報は『カーライフナビ』でチェックすることができる。

カーライフナビURL
http://carlifenavi.com/


《レスポンス 宮崎壮人》


【関連記事】
【実燃費対決】プリウス、トップ陥落…波乱の燃費ランキング
【トヨタ ヴィッツ 燃費レポート】好燃費の理由はCVTにあり
【大阪オートメッセ11】雪にも負けず昨年超えの21万7000人が来場
JAFのロードサービス件数が増加、大雪の影響
カーライフナビ 特別編集


Posted at 03:54 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.