Dec 12, 2008
光で肌トラブルを改善するフォトフェイシャル
フォトフェイシャル光を照射し、シミやソバカスなどの肌トラブル改善する治療法です。フォトフェイシャルで使用される光はIPLというもので、光の波長の幅があるので、肌の奥にある真皮までに調査することが、細胞自体を活性化することができます。顔だけでなく首や胸、腰などの治療にも利用されています。アンチエイジングには成長ホルモンが深く関係していることを知っていますか?成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されるので、睡眠不足の後に肌の状態が悪くなるのも納得です。また、質の良い睡眠を心がけて、アンチエイジング効果を高めることができます。成長ホルモンが十分に分泌されると、肌にハリとツヤがあります。
2003年にプロダクトデザイナーの深沢直人氏が手がけた端末として登場し、デザインケータイの先駆けとして大きな注目を集めた「INFOBAR」。2007年の「INFOBAR 2」登場から4年目を迎えるこの夏、INFOBARがiidaブランド(au)のAndroidスマートフォン「INFOBAR A01」として登場する。
【表:「INFOBAR A01」の主な仕様、他の画像】
ボディカラーはINFOBARのアイコンカラーとしておなじみのNISHIKIGOIに、KURO、HACCA、CHOCOMINTを加えた4色で展開。INFOBARの特徴であるディスプレイ周囲のフレームやタイルキーもデザインに取り入れた。裏面は色によって質感を変えており、KUROとHACCAはマットに、NISHIKIGOIとCHOCOMINTはつややかに仕上げている。
UI(ユーザーインタフェース)も端末のデザインに合ったオリジナルのものを用意。アプリのアイコンとウィジェットが整然と並ぶ、デザインと機能性が両立したUIを搭載した。このUIのデザインは、インタフェースデザイナーの中村勇吾氏が手がけたという。
手になじむサイズと形を追求しており、厚さは日本仕様の機能が搭載されたauスマートフォンの中で最も薄い11.8ミリを実現。機能面でもおサイフケータイや赤外線通信、ワンセグ、Eメール(〜@ezweb.ne.jp)、Cメール、グローバルパスポート(CDMA/GSM)に対応するなど、メイン端末として使うのに十分な端末に仕上げている。
ディスプレイは3.7インチQHD(540×960ピクセル)と高精細な液晶を採用。カメラは805万画素となる。チップセットはシャープの「IS05」と同じQualcomm Snapdragon MSM8655 1GHz、OSはAndroid 2.3を採用している。
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auのシャープ製「AQUOS PHONE IS11SH」は、テンキーを搭載したスライド型のAndroidスマートフォン。OSはAndroid 2.3を採用している。
【表:「AQUOS PHONE IS11SH」の主な仕様 、他の画像】
スマートフォンといえばフルタッチ型が主流で、文字入力にはタッチパネル上のソフトウェアキーボードを使用するが、IS11SHでは従来のケータイのように、ダイヤルキー形式の物理キーを使って各種操作や文字入力ができる。タッチパネルの操作に不安を感じている人には嬉しい仕様といえるだろう。さらに、文字を2度押しすると簡単にデコレーションメールを作成できる操作法も採用した。CメールやEメール(〜@ezweb.ne.jp)、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信などケータイで慣れ親しんだサービスも利用できる。下り最大9.2Mbps、上り最大5.5MbpsのWIN HIGH SPEEDもサポートする。
ディスプレイは高精細なQHD(540×960ピクセル)表示対応の3.7インチ液晶を装備。16:9の縦横比なので、ワンセグなどの動画コンテンツをフル画面で視聴できる。3D表示にも対応しており、静止画や動画、ワンセグ映像などを2Dから3Dへ変換して楽しめる。また、豊富な3D動画もプリインストールしている。
スライド端末らしい連動機能も備える。ホーム画面を表示させながらディスプレイをスライドすると、Twitterのツイート画面に移れるほか、オープン通話とクローズ終話も可能。圏外から復帰するとメールを自動送信する機能や、指定した日時にメールを送信予約する機能など、かゆいところに手の届く便利機能も用意した。データフォルダ容量は約1.2Gバイトの予定で、2GバイトのmicroSDを同梱する。
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一足先にドコモ向けに登場した、3D写真が撮れる2つのカメラと3D表示に対応した4.2インチディスプレイを標準搭載するシャープのAndroid搭載スマートフォンが、「AQUOS PHONE IS12SH」としてauのラインアップにも登場。
【表:「AQUOS PHONE IS12SH」の主な仕様、他の画像】
いち早くAndroidスマートフォンの世界に3Dディスプレイを持ち込み、裸眼3D映像の驚きを提供したシャープが、Android auのラインアップに新たな3Dの楽しみを提案する。それが、3Dカメラと3Dディスプレイを搭載したスマートフォン「AQUOS PHONE IS12SH」だ。
IS12SHは、有効約800万画素のCMOSカメラを2つ搭載しており、視差を利用した3D写真が撮影可能。720pのハイビジョン動画も3Dで撮影でき、迫力のある映像が撮れる。撮影した写真や映像は、IS12SHの4.2インチQHD(540×960ピクセル)3Dディスプレイで、いつでもどこでも手軽に楽しめる。3D液晶ディスプレイは専用メガネが不要な裸眼立体視のできるパネルなので、視聴環境を選ばない。
HDMI端子経由で3D対応の大画面テレビと接続すれば、IS12SHで撮影した3D写真や3D映像をより大きな画面で楽しむこともできる。2Dで撮影した写真や動画を3Dに変換する機能も用意した。
Wi-Fiを活用して、Blu-ray DiscレコーダーなどのAV機器と連携し、データの送信などが出来るDLNAもサポート。Blu-ray Discレコーダーに録画した映像をIS12SHに転送して楽しむといったこともできる。
プロセッサはSnapdragon(MSM8655)で、OSにはAndroid 2.3を採用。ワンセグやFeliCa、赤外線通信機能など、ケータイに慣れ親しんだユーザーが必要とする機能にも対応している。
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