Jun 21, 2009
光で肌トラブルを改善するフォトフェイシャル
フォトフェイシャル光を照射し、シミやソバカスなどの肌トラブル改善する治療法です。フォトフェイシャルで使用される光はIPLというもので、光の波長の幅があるので、肌の奥にある真皮までに調査することが、細胞自体を活性化することができます。顔だけでなく首や胸、腰などの治療にも利用されています。最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。
初級幹部の訓練のため近海練習航海を行っている海上自衛隊練習艦隊(司令官・大塚海夫海将補)が10日、海自横須賀基地に入港し、吉田雄人市長や自衛隊関係者らの出迎えを受けた。
初級幹部は、艦内生活や各寄港地での訓練を通し、船員としての基礎的な知識を習得する。3月に広島県・江田島を出港していた。
練習艦「かしま」(4050トン)と「あさぎり」(3500トン)、護衛艦「みねゆき」(2950トン)の3隻で編成。第61期一般幹部候補生課程を修了した176人を含む総勢約700人が乗り組んでいる。
15日まで横須賀に滞在し、東京都・晴海埠頭(ふとう)に向けて出港。5月下旬から北米へ約5カ月間の遠洋練習航海に出る。
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焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒事件を受けた横須賀市保健所の調査によると、10日現在でユッケを扱っている焼き肉店は同市内にないという。
同保健所は31日までに、焼肉店58、食肉処理業者20、食肉販売業者108の計186施設を立ち入り調査の対象として生食用食肉の保管状況や調理方法などについて調べる。
初日の9日には焼肉店など7施設を調査し、このうちユッケを扱っていた1店舗が同日から販売を自粛したという。
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ユッケ食中毒
銀座・有楽町かいわいの高級フランス料理店を会場に5月15日、東北の食材を使ったオリジナルカレー2,000食を1,000円で販売するチャリティー企画が行われる。(銀座経済新聞)
参加するのは、「シェ・イノ」(中央区京橋2)、「アピシウス」(千代田区有楽町1)、「銀座レカン」(銀座4)、「マキシム・ド・パリ」(銀座5)の4店で、シェ・イノ料理長の古賀純二さんが発起人。
東日本大震災を受けて「被災地の支援をしたいが現場に行けない。この場所でできる支援は、募金を集めること、東北の食材を使うことと考えた」と古賀さん。普段から交流のあったレカンの高良康之料理長に相談したところ意気投合し、「それならグランメゾン(=高級フランス店)を集めれば楽しいんじゃないか」と、アピシウスの岩元学料理長、マキシム・ド・パリの斎藤裕之料理長に声を掛け、両店も「快諾」。銀座、有楽町、京橋の名店として知られる老舗フランス料理店4店の初のコラボが実現した。
カレーはそれぞれポークカレーやビーフカレーなど各店が1〜2種を用意する。シェ・イノでは福島と岩手の牛のばら肉を使ったビーフカレーを準備し、福島産のキュウリやトマトを使ったピクルスを添える予定だという。ライスは全店共通で宮城県産の無農薬米を使用。価格は1,000円で統一し、全体で2,000食を販売。売り上げ全額を寄付金に充てる。
会場となるのは、通常日曜は休業する「シェ・イノ」「アピシウス」「銀座レカン」の3店舗。同日が通常営業日にあたる「マキシム・ド・パリ」のカレーはアピシウスで提供する。
売上金は、震災で支援活動を行うNPOなどへ活動資金の助成を行っている「日本財団ROADプロジェクト」に寄付。「もともとブログなどを見て活動に共感していた。とにかくすぐに使ってもらえるようにと考えて決めた」と古賀さん。「ドレスコード、年齢制限も設けない。たくさんの人に来てもらいたい」と来場を呼び掛ける。
営業時間は11時〜(食材がなくなり次第終了)。
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シェ・イノ
成城に5月3日、ワッフル専門店「成城ワッフル 月の夢」(世田谷区成城1、TEL 03-3416-6067)がオープンした。店舗面積は8坪。(二子玉川経済新聞)
「できる限り食品添加物や化学調味料を使わず、卵、油、調味料などワッフルの材料となる全てのものについて一つひとつ厳選した」と調理を担当する松居さん。ワッフルの生地にはかわなべ鶏卵農場(青梅市)の「もみじたまご」を、油は「最高級の」綿実油を使っているという。
商品は、「黒ごまあんシャンティ」「抹茶あんシャンティ」などの「あんシャンティ」シリーズ(各150円)、「いちごシャンティ」「ブルーベリーシャンティ」などの「シャンティ」シリーズ(各350円)、「マンゴースペシャル」「あんずスペシャル」などの「スペシャル」シリーズ(各400円)など20種類以上を取りそろえる。
オープンしてから1週間。「年齢や性別を問わずさまざまな方が訪れている。食べた人が元気に健康になるようなワッフルを提供していきたい」と松居さん。今後は旬の食材を使った新メニューも展開する予定。
営業時間は11時〜20時。木曜定休。
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