Aug 21, 2010

化粧品販売員、従業員研修

私は、大手国内メーカーの化粧品販売の仕事をしたときの話です。新人はまず、自社ビルの教育施設の職員研修をしています。 1月、週末を除いてくれました。接客方法、商品知識、肌の知識、ロールプレイング、実習などの社員研修でしっかりと与えています。現場ですぐに即戦力です。実際に化粧品は使ってみないとわからないので自社の化粧品もたくさん受けます。
なんか生活をしているとなぜか大幅に多くなるが、はがきや手紙、レシートや領収書などの書類。空のボックスに無作為に投げ入れば、どのナルジュウイワ溢れるくらい集まっているものがあります。そんな時、簡単な整理に便利なのがクリアファイルです。目的別や種類別重要度別に簡単に分けていくと自然とができるものといらないものに分けることができるので、クリアファイルには便利だと思います。
ヤマハは、Steinberg製DAWソフトのエントリーモデル「Cubase Elements 6」を発売する。発売日は6月1日。価格はオープンで、販売想定価格は2万円前後(アカデミック版は1万5,000円前後)。

本ソフトは、スタインバーグのパーソナル音楽制作環境に特化したDAWソフトの最新版。上位グレード「Cubase 6」と同様、32bit浮動小数点演算によるオーディオエンジンを搭載する。最大で24bit/96kHzフォーマット、48のオーディオトラック、64のMIDIトラックを扱うことができ、24トラックのオーディオ同時録音にも対応する。また、同社とSteinbergが共同開発したマルチティンバー音源「HALion Sonic SE」、アナログモデリングシンセサイザー「Prologue」、ドラム音源「Groove Agent ONE」の3種類のVSTインストゥルメントを装備。そのほか、ボーカルのピッチコントロールや新たなメロディラインを作成可能な「Pitch Correct」やディザープラグイン「UV22HR」などの30種類以上のエフェクトプラグインを標準搭載している。対応OSはMac OS X 10.6(32bit/64bitネイティブ対応)、Windows 7(32bit/64bitネイティブ対応) 。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
ヤマハ、最新デジタル・オーディオ・ワークステーション「CUBASE 6」発売
エントリーモデルのDAWソフト「Singer Song Writer Start」発売
初心者でも音楽制作可能な音楽統合ソフト「Singer Song Writer Lite 7」
アドビ、DAWツール「Adobe Audition for Mac」パブリックベータ版公開開始
ローランド、DAWソフト「SONAR」の最新バージョン「SONAR X1」12月下旬発売


ロジテックは、Bluetooth 2.1+EDR対応のステレオオーディオレシーバー「LBT-AR120」シリーズと、防水ワイヤレススピーカー「LBT-SPWP100」を発表した。「LBT-AR120」シリーズには全6色のカラーが用意され、4月中旬の発売予定、価格はオープン、同社の直販価格は3,980円。「LBT-SPWP100」は発売済みで価格はオープン、店頭予想価格は9,800円。

【拡大画像や他の画像】

○「LBT-AR120」シリーズ

カラーバリエーションとして、ポータブルオーディオプレイヤー向けの「LBT-AVAR120」シリーズが全4色(ブラック/ホワイト/ブルー/レッド)、スマートフォン向けの「LBT-MPAR120」シリーズが全6色(ブラック/ホワイト/ブルー/レッド/ピンク/シアン)を用意。

主な仕様は共通で、対応プロファイルがHSP/HFP/A2DP/AVRCP、電源は内蔵リチウムポリマー充電池(USB充電)、連続待受時間は約200時間、連続通信時間は約6時間。本体にマイクを内蔵するため、ハンズフリーヘッドセットとしても使用できる。

本体サイズはW21×D13×H55mm、重量は約13g。

○「LBT-SPWP100」

IPX等級 5/7 相当の防水機能を搭載したワイヤレススピーカー。対応プロファイルはHSP/HFP/A2DP/AVRCP、電源は内蔵リチウムポリマー充電池(USB充電)、連続待受時間は約150時間、連続通信時間は約5時間。本体にマイクを内蔵し、ハンズフリー通話にも使える。

本体サイズはW120×D15.6×H80mm、重量は約112g。

[マイコミジャーナル]


【関連記事】
バッファローコクヨ、Bluetooth 3.0+EDR対応の小型USBアダプタ
バッファローコクヨ、Bluetooth 3.0+EDR対応の小型USBアダプタ
エレコム、Bluetooth 2.0対応テンキーボード - Excelなどを1ボタンで起動可
エレコム、Bluetooth 3.0対応キーボード - スレート端末用のスタンドが付属
ロジテック、極小サイズのBluetooth 3.0アダプタ「LBT-UAN03」シリーズ


アップルは7日付けで、2月に発売された最新MacBook Pro用のアップデート「Boot Camp 3.2 Update for MacBook Pro (early 2011)」を公開した。同社のWebサイトおよびソフトウェア・アップデートから入手できる。

このアップデートにより、シャットダウンおよび日本語/韓国語キーボードの問題が解消される。Boot Camp上のWindows環境は要Windows 7。Webサイトからダウンロードする場合のファイルサイズは21.55MB。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
アップル、Boot Camp/Safari/MacBook EFIファームウェアなどをアップデート
アップル、「Mac OS X v10.6.7 アップデート」などを公開


ロジテックは、Android端末のWi-Fi接続とインターネットアクセスに適した小型の無線LANルータ「LAN-W150N/RSP」シリーズを発売した。価格は、アンテナを備えたプレミアムモデル「LAN-W150N/RSPS」が4,300円(税別)、アンテナを搭載しないスタンダードモデル「LAN-W150N/RSPB」が3,800円(税別)。

【拡大画像や他の画像】

Android端末専用の設定アプリ「かんたん接続君」を使うことで(Androidマーケットからダウンロード)、Android端末から簡単にWi-Fi接続できる。Android端末のほか、各種Wi-Fi機器やiPhoneなどでも動作確認済み。

対応規格はIEEE802.11b/gだが、IEEE802.11nの技術を一部採り入れることで、最大150Mbps(理論値)の転送速度を実現。プレミアムモデル「LAN-W150N/RSPS」は半径20m、スタンダードモデル「LAN-W150N/RSPB」は半径10mの安定通信が目安とされている。

本体にはルータモードとアクセスポイントモードの切り替えスイッチがあり、マルチSSID、簡単接続機能の「WPS」などに対応する。

電源はUSB給電で、miniUSB-ADアダプタが付属。WANポート×1のほか、有線LANポート×1も搭載している。本体サイズはW70×D56×H13mm、重量は「LAN-W150N/RSPS」が40g、「LAN-W150N/RSPB」が35g。

[マイコミジャーナル]


【関連記事】
ロジテック、最大450Mbpsの通信を実現した5GHz/2.4GHz帯の無線LANルータ
ロジテック、HDMIを最大10mまで無線化できるフルHD対応HDMI送受信機
ロジテック、iPhone/iPad/iPod touchとのWi-Fi接続に特化した無線LANルータ
ロジテック、iPhone/iPad/iPod touchでのWi-Fi接続に特化した無線LANルータ
ロジテック、USB給電で動作する11n対応の小型無線LANルータ


Posted at 05:17 in Woman | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.