Jun 02, 2009
初めてのクレジットカード
我が家では昔からのクレジットカードがないと父に言われました。お金がないのに買い物をするので金銭感覚が麻痺してしまうと考えているようです。しかし、私も結婚をし、クレジットカードが必要に開始しました。私はネットショッピングをよくするためにクレジットカードを作ってからお買い物が便利になりました。しかし、父が話し続けているように金銭感覚がおかしくなるのも事実でした。アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
愛媛県生涯学習センター(松山市上野町甲、TEL 089-963-2111)で2月20日、「世界がもし100人の村だったら」の著者・池田香代子さんの講演会が行われる。(松山経済新聞)
講演会は同日行われる「生涯学習探Qまつり」に合わせて開かれるもので、イベントはセンターのコミュニティカレッジ受講生の発表とコミュニティカレッジの認知度を上げるため、毎年開催されている。フォークギター入門講座、合唱講座の受講生による発表会や親子のためのお絵かき講座、はじめての絵手紙講座、ペン習字講座、初心者のためのデジタルカメラ講座の作品展示などを予定している。
コミュニティカレッジの国際理解講座の関連で、今回、池田さんによる講演会が実現した。著書の「世界がもし100人の村だったら」は2001年に刊行され、160万部のミリオンセラーとなった。当日は地球環境や教育などについて、グローバルな視点から講演を行うという。
13時開場、13時30分開演、15時終演予定。入場料は、前売り=500円、当日=700円。チケットは同センターとイヨテツケーターサービス(松山市千舟町)で購入できる。
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愛媛県生涯学習センター
藤沢市立の七つの小学校の子どもたちが管楽器の演奏を披露し合う交歓演奏会が11日、藤沢市民会館で行われる。今年で33回目の恒例演奏会で、約170人がステージで絶妙なハーモニーを奏でる。
市教育委員会と市小学校管楽器教育研究会の主催。
トランペットやトロンボーンなど本格的な管楽器を使った演奏会で、各小学校の部活やクラスで練習を重ねた子どもたちがステージに立つ。8人の小人数グループから30人程度の大所帯まで、さまざまなバンドが日々の成果を披露するのが見どころだ。
取り組みが始まったのは1978年。当時、小学校で高価な管楽器を手に入れることは難しかったが、有志の教職員らが集まり、演奏会がスタートした。
今回、運営委員長を担当する俣野小の橋本明教諭は「ステージで演奏する機会は練習の励みにもなる。互いに合奏を楽しみ合うことで、いい意味で刺激にもなるはず」と話している。
入場無料で、開場は午後0時半、終演は同4時。問い合わせは俣野小・橋本教諭電話0466(81)7751。
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吉祥寺のギャラリー「re:tail(リテイル)」(武蔵野市吉祥寺本町3、TEL 0422-26-9874)とre:tailの別館ギャラリー「百想」(吉祥寺本町3)で2月9日、200体を越えるマトリョーシカが並ぶ「マトリョーシカの国」展が始まった。(吉祥寺経済新聞)
クリエーター100人が制作したマトリョーシカやロシアの作家によるレアな作品、マトリョーシカをテーマにした雑貨などを展示・販売する同展。マトリョーシカを扱うショップからの出展もあるという。「会場には200体を越えるマトリョーシカが並び、まるでマトリョーシカの国に迷い込んだような感覚になるはず」と同ギャラリースタッフの竹内さん。
会場は本館と別館に分かれ、別館では電熱ペンでマトリョーシカの絵付けをする本格的なワークショップや自由参加の簡単なウッドバーニング体験ができる体験会も開く(予約制のワークショップは既に締め切り)。
参加する作家は、イラストや挿絵で活躍する稲村光男抒情画工房さん、絵本や立体作品も手がけるいちかわともこさん、秋田在住のテキスタイルデザイナーのヒラオカモトコさんなどバラエティーに富む。
「昨年マトリョーシカの企画展を実施したときには1,600人ものお客さんに来てもらえた。マト尽くしの展示を楽しんでほしい」とも。
開催時間は12時〜19時。今月13日まで。
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